study notes
Prolegomena
なぜ、海辺なのか?
media studies
なぜ、ネットでひとは「キャラ化」するのか?
レジス・ドゥブレ論
ノルベルト・ボルツ 『グーテンベルク銀河系の終焉』
ロラン・バルト 「明るい部屋」から「明るいウェブ」へ
ロック、ホッブズ 新しい「リヴァイアサン」
『ニューロマンサー』化するネット社会
Christian theology
N・ルーマンの宗教論
一神教とシステム理論
中世ヨーロッパの精神的基層
ヒルデガルト・フォン・ビンゲン論集成
キリスト教のポスト・アジョルナメント
今、宗教は可能なのか?
ニーチェ 『反キリスト』、『この人を見よ』
煉獄についての覚書
仏教との構造的カップリング
イスラム教との接点
聖書と数秘術
Martin Heidegger
初期神学論文
時間論
芸術論
不安の存在論的解明
「我闘う、故に、我有り」 ヘラクレイトスの覚醒
「最後の神」
ルイス・ウェインと「最後の神」の生成
ナチズムと責任
ハイデッガーとピンクパンサーの「祈り」
philosophy
現象学的還元
フッサールのパズル=砂丘論
フッサールの「表現と意味」論
アドルノとデリダ、それぞれの現象学的出発
ウィトゲンシュタイン 『論理哲学論考』
ヤン・パトチカ 『歴史哲学についての異端的論考』
P・クロソウスキー 『古代ローマの女たち』
P・ホルワード 『ドゥルーズと創造の哲学』
ドゥルーズ 『千のプラトー』、『差異と反復』、『無人島』など
ガブリエル・タルドの先駆性
literature
ダンテの「ウゴリーノ」
ボルヘスと平野啓一郎
ボルヘスをめぐる「引用」論
マルセル・シュウォッブ 『黄金仮面の王』
大江健三郎の再生と治癒
豊島与志雄の「ウェブと幽気」
ウィリアム・ブレイク 『天国と地獄の結婚』
W・G・セーバルトの廃墟的な世界
ラシーヌ 『ブリタニキュス、ベレニス』
ルイ=ルネ・デ・フォレ 『おしゃべり』
G・ガルシア=マルケス 『わが悲しき娼婦たちの思い出』
G・ガルシア=マルケス 『愛その他の悪霊について』
J・G・バラードの子宮回帰
Feminism
ジュディス・バトラー
バッハオーフェン 『母権論』
メアリ・ウルストンクラフトの再評価